艦これ夏イベE-1突破時メモ

初日にDMMのログインサーバが死んだためログインできず、それ以降いまいちやる気の起きなかった艦これ夏イベですが、いい具合に情報も整理されてきたので不安を感じつつもE-1に突撃、クリアしました。

突破時の編成はコレ。初回から編成は変えず。初回以外はずっと道中支援を入れ、最後の出撃時には決戦支援も投入して万全の体制で突破しました。

道中は全部複縦陣で。ボス戦は単縦陣。

前哨戦なので流石に90台の主力級は投入できないだろうということで情報を元に編成。貴重な重巡改二枠を1枚使ったけど、まあ、アリだろう。このレベル帯で、資材も十分に足りてないというのに突破できただけ僥倖。

装備構成は以下。E-1攻略開始時から一度も構成を変えていません。ああ、それからこの編成、装備構成で一度もおしおき部屋へは行っていません。3マス目突破後はすべて索敵成功でボスマスへ行けています。

もしかしたら索敵の合計値が重要なんじゃなくて、索敵の数値をもつ艦載機・偵察機の総数が問題なんじゃないかなと適当なこと言ってみる。

旗艦:妙高改二(74?>75)。

イベ前に改二になってた妙高姉さんが旗艦。照明弾係と我が艦隊たった一つの水観を引っさげて出撃。最後の1戦ではゲージ破壊こそ摩耶さまだったがMVPは妙高姉さんだった。旗艦のためかMPVが多く、一度もキラ付けが剥がれなかった。改めてみたら最後の出撃、旗艦とはいえ無傷。いい仕事。

2枠:摩耶改(78?>79)

頼れる摩耶さまをここでさっそく投入。結果ゲージ破壊してくれた流石の姉御。探照灯係。よく敵旗艦のカットインで大破してたけど、安定感ある火力を発揮してくれた重巡の古参艦。

3枠:鳥海改(78?>79)

同じく、姉妹艦の鳥海も投入。貴重な育成済の重巡枠を3枚も投入してしまった。夜偵係。夜戦装備3種も活躍してくれた、ものと思う。食らうと印象に残るけど食らわないと拍子抜けな敵カットイン。あまり印象に残らなかったということはしっかりと探照灯と照明弾は機能していたんだと思いたい。最後の最後で2回大破して撤退を余儀なくされたが、まあよし。

4枠:長良改(85?>86)

軽巡錬度ナンバー2の長良も投入。初戦マスの潜水艦対策といっても過言ではない。撃沈までいたらなくても、中破まで追い込んでくれれば雷撃戦で魚雷が1本減るのは心強い。 的確な夜戦スナイプで旗艦を大破させゲージ削りに貢献してくれた、流石の軽巡古参艦。

5枠:飛鷹改(64?>65)

ある意味一番の不安要素であった軽空母枠は飛鷹型で固めた。装備は使いまわせるということで惜しげもなく最上級の艦載機を投入する。烈風もあったんだけどなんとなく熟練で。命中と索敵が少しでも稼げて、3マス目の航空戦で敵にヌ級が3匹いても航空優勢は確保できていた。でもまあともかくボスマスまでにどっちかは中破してるのがいつものパターンと化してたけど、しっかり制空権は取ってくれてた。いい仕事。

6枠:隼鷹改(64?>65)

コンセプトは飛鷹と同じ。描くことは飛鷹のところで書いたので割愛。ともかく60台という錬度が一番不安だったんだけど、どーにかなったのはホントにラッキー。このままちとちよRJは温存できるだろうか。

さて、次がヤバイと評判のE-2ですが、どう出るかな。

ということで突破報酬の春雨ゲット。いい加減母港拡張しないと出撃すらままならないw;

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